警察署・消防署の方々をお迎えしてお話をうかがいました。(10月15日〔木〕)

消防署の方より

「人を助けたり、ひがいを最小限にくいとめたときは、それはそれは何とも言えないうれしさがあります。」

「装備をつけると気が引き締まって、怖さなんてありません。」

次は、警察の方のお話です。

「子ども110番の家は、みなさんが怖い思いをしたときに飛び込んで助けをもとめていいんですよ。」

「これは、警棒です。」

「悪い人を警察がつかまえなかったら、世の中は、よくなりません。」

[「小学校のときは、「警察官ってかっこいいな」って思いました。