盲導犬がやってきた 1組

目の不自由な人の「目」の代わりをしながら共に歩く「犬」のことが盲導犬(もうどうけん)です。

現在日本には約35万人の目の不自由な方がおられまます。そういった方々の不安感や恐怖感をすこしでも解消するように考え出されたそうです。

今日は、実際に盲導犬を使っている方と、盲導犬に学校まできていただいて、目の不自由な方や盲導犬のことについてお話をうかがいました。

(今日は1組です。2組と3組は26日にお話を伺う予定です)

子ども達は素直な態度でお話をうかがっていました。
おとなしいんだね。。
「へえー。知らなかったことばっかりだ」
点字のこと、盲導犬のこと、生活のことなど子ども達の質問にもていねいに答えてくださったり、子ども達にわかりやすく、ていねいにお話してくださいました。ありがとうございました。

いろんなことに気がついて、目の不自由な方の気持ちも考えることができました。

(10月26日   2組のようすはこちら    3組の様子はこちら )