音楽会 12月5日(月)

しょうがっこうに 入って はじめての 音がくかいが ありました。

ことしは、こうせいねんきんかいかん大ホールで しました。

げんきよく 力いっぱい おんがくの じゅぎょうで いままでしてきたことを はっぴょうできました。

みんなの じゆうノートを しょうかいします。

1くみはほおずきばあさんでした。リズムにのってできたから、1年生1くみのおもいでにのこるとおもいます。
2くみの川のきしの水車はうしろでうたって水いろのスカーフをもってゆれながら、体もうごいてきました。大きいこえでうたえたから、ホールにひびいたとおもいます。
そして3くみのずいずいずっころばしは、みどりやしろなどのスカーフをもってきもちよさそうに左右にゆれながらうたいました。
ゆめびよりは、いろいろないろのスカーフをもって上にスカーフをふって、にじみたいにしました。わらべうたができて、たのしかったです。

 

きょうおんがくかいがありました。ゆめびよりをうたったときには6年生のおねえちゃんやおにいちゃんがまねっこをしてくれました。そのときはうれしかったです。おわるとおとなや学校の人がはく手をしてくれました。そのときははずかしかったです。ずっとれんしゅうをしたので、わたしはこんなにがんばってんなとおもいました。
学校であさリハーサルをしました。そして、でん車をのりかえてそしてホールにつきました。ホールの中がきれいでびっくりしました。
ほおずきばあさんをおどるとき、どきどきしたけど、おどっているうちに、たのしくなってきました。
ほかの学年のを見て、わたしもやりたくなってせきでまちがえてやっちゃいました。
  ずいずいずっころばしは、ついとびそうになるぐらい「すばしっこいネズミのうたなんだな」とおもい、かわのきしのでは、みずをひょうげんし、スカーフをつけました。
ゆめびよりは、にじをおもってこころからはるのそよかぜを3がいの人たちにも、とどかせました。いままでよりせかいさいだいのこえをだしました。
   
   

たくさんの おうちの 人たちに きてもらって とても うれしかったです。

これからの 音がくの じゅぎょうが たのしみです。