自分の学習を自己評価できるように

「何のために学習しているのかが意識できる。」

「今行っている活動は、目標を達成するために適切な活動であるかどうかを判断することができる。」

学習にしていく必要があります。

子どもたちが、自分自身の学習状況を把握しながら学習を進めていけることを目指しています。