USBメモリウイルスが流行しています

 マスコミ等で報道されているように,USBメモリを介したウイルスが複数発見され,被害が広まっており,
大学内においても,USBメモリを介した感染が報告されています。

このウイルスはコンピュータの設定や操作によっては,USBメモリをコンピュータに挿した瞬間に感染します。

感染したコンピュータに別のUSBメモリが接続されると,自分自身をUSBメモリにコピーして,
USBメモリを介して次々に感染を広げます。

USBメモリを利用する場合は,該当のドライブをダブルクリックで開くと危険ですので,「エクスプローラ」から開きましょう!

詳細については,下記のページをご覧下さい。
またウイルスの感染が確認された場合,ただちに情報処理センターまでご連絡願います。


                                    TEL:072−978−4014
                                    Email:staff@cc.osaka-kyoiku.ac.jp

以下,関連ページ(適宜更新追加予定)

USBメモリウィルス感染確認用PC設置のお知らせ(センター管理室) 7/28 up

パソコンを通常は「制限ユーザ(標準ユーザ)」で使用して下さい(センター管理室) 7/28 up

USBメモリの自動再生機能を無効にする(Windows XP)

USBメモリの自動再生機能を無効にする(Windows Vista)

ウイルスチェックをする(Symantec Antivirus)




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