卒業生の進路(過去9年間)
ただし現在の就業状況
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高等学校教員 |
4人 |
企業 |
6人 |
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公立小学校教員 |
14人 |
進学 |
(5)人 |
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私立小学校/幼稚園教員 |
2人 |
講師 |
5人 |
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公務員 |
2人 |
その他 |
1人 |
| 学校給食と食生活に関する研究 | −児童と保護者の意識・実態調査− |
| 高等学校家庭科における高齢社会に対応した教材の開発 | |
| 自作CAI教材による授業展開の検討 | −中学校「技術・家庭科」住居領域− |
| 指導資料・教科書・副読本にみる小学校環境教育の分析 | |
| 低学年からの家庭生活の指導 | −実践研究の分析と小学生の意識調査から− |
| 高等学校家庭科男女必修における環境条件の整備状況 | −大阪・愛知の場合− |
| 小学校家庭科「快適で安全な住まい方」におけるCAI教材ソフトの開発 | −有用性の検証と学習効果の特徴− |
| 児童の生活態度に及ぼす自然体験の影響 | −住環境・発達段階・性差による相違− |
| 高校生の家庭科への取り組みの意識と実態 | −学習内容・学習態度の実態と学習期待− |
| 高等学校男女共修向け放送教材の分析 | −「おとことおんなの生活学」より− |
| 住領域における消費者教育教材の研究 | −大学生の下宿実態調査− |
| 中学校「技術・家庭科」住居領域のCAIの開発 | −Visual Basicの教材開発への適応性− |
| 小学校における総合学習としての消費者教育の展開 | |
| 電気製品の取り扱いと警告表示・PL法に対する意識 | |
| 大学生の下宿選びと下宿の実態 | ー高等学校家庭科の住領域への教材化をめざしてー |
| 小学校家庭科における教材ソフト「快適な室内環境の学習」の開発と学習効果の検証 | |
| 小学校家庭科における教材ソフト「快適な室内環境の学習」の開発と学習効果の検証 | |
| コミュニケーションの実態が及ぼす生活イメージへの影響 | ー高校生の意識調査からー |
| 大阪府下の養護学校における調理実習の現状と課題 | |
| 高校生の衣生活に関する意識と実態 | -新しいファッション感覚と被服製作の関係- |
| 模擬家族教材の活用による学習効果の検討 | -ノルウェー男女平等教育テキストより「エバの家族」を使って- |
| 調理技術の系統的な指導の工夫 | |
| 家庭廃棄物に関する意識と実態 | ‐大学生と親の世代比較を中心に- |
| 小学校におけるマルチメディア教材の開発 「快適な住まい方採光と照明」 | ‐学習効果と効果的な内容構成の検証- |
| 高等学校家庭科のマルチメディア教材の開発 | −一人暮らしのマルチメディア教材の開発− |
| インターネットを活用した家庭科教材の共有化 | |
| 家庭科における環境教育に関するマルチメディア教材の開発 | −「電気エネルギー」− |
| 「試し作り」による調理技術の習得過程 | |
| 小学生の家族間コミュニケーションに食事が及ぼす影響 | −奈良県における実証的調査− |
| 高等学校家庭科におけるマルチメディア教材の開発 | −「上手に使おうクレジットカードー」 |
| 小学校家庭科におけるマルチメディア教材の開発 | −「給食から広がる環境の輪−」 |
| 高校生の将来に対する意識 | −奈良県下における実態調査− |
| 高校生のジェンダー・バイアス | −現在と将来の異性との関わりを中心に− |