ズンが見ちゃったあおの部屋
僕があおと出会ったのは、4月。そこでビックリしたのは、彼にはなんとヤンゲがはえていたのである。僕はその彼が怖かった。目が合えばやられるとさえ、思ったものである。しかし、実際話してみると彼は、何とも感じのいいやつだったのである。僕はあおが好きだ。彼には腹がある。それもタプタプの。その、タプタプのお腹に腕を回し、力強く揉むと、彼の腹をびくん...びくん...と波打たせその刺激に酔いしれるのであった。
話は変わるが、彼は根っからのパーティー好きである。いつもノリノリで、楽しいことには目がない。僕は彼にはお世話になっている。彼は寮に住んでいるのだが、よくそこに泊ませてもらっている。彼はいいやつで、いっさい迷惑そうな顔はしない。ノリをなによりも大事にし、常に熱いやつである。そんな彼は、事故もよくする。もう、大学生になってから、2回も事故っている。原付に乗っているのだが、1回はバイクを壊したぐらいである。今はもう元気にしているが、ちょっとやばい時期もあった。
これを読んだ人は、かなり人生を楽しむための方法を探しているのでしょう。がんばって人生を楽しみなさい。人生は、長いようで短いものです。もし、楽しいことが見つからなければ、ここにくるといい、僕たちがいつでも歓迎します。
...ズンでした...