Jan.2012更新
TOMODA's PAGE


I am TOMODA.



数学教師

数学教師のはずなのだが,学校内LANのお世話や,学校のホームページの作成,それに,情報の授業も・・・ 数学科に属しているという意識が希薄になってきているこの頃です. (それでも持ち時間の70%は数学です)



バイクは金食い虫だ

ずっとホンダだったけどヤマハに転向してしまった。Shadowのエアクリーナーカバーの形状がどうにも好きになれない。はっきり言ってダサい。それでスタイルだけでDragStarに決めた。
エンジンの性格は(初期型)Slasherの正反対。Slasherのエンジンは低速トルクがある代わりにあまり伸びない。低中速向けだ。それに比べて,こいつのエンジンはなめらかでよく伸びる。しかし低速トルクがない。同じV型2気筒でも52度と70度の違いなのか。それとも,排ガス規制や騒音規制の関係か。この手のバイクに積むエンジンとして適切なのかという疑問が湧いてくるが,新しいタイプのクルーザーだと思うことにしよう。
なめらかなエンジンとウィンドシールドのおかげで,速度を挙げても振動や空気抵抗がなく,スピードメーターをみないとすぐに80Km/hを超えてしまう。(ん? VT250Tの感想となんだか似ているぞ)
ETCも付けたし早く春にならないかなあ。

過去のバイクたち

HONDA CJ360T
2into1の集合マフラーだったが,はっきりいってイモだった.
HONDA CM400T
今から見ると,アメリカンとしては半端なマシンだった.が,よく走った.
HONDA VT250T(2代目)
強制保険料が高沸したので250にした.このバイク,非常にカッコよくって,エンジンはよく回った. ハーフカウルの効果と,エンジンの滑らかさのせいで,速度計を見ないと速度が分からない!  が,所詮250の悲しさ.アクセルに対するレスポンスはかったるく,追い越しをかけるためには,ギヤを3つも落とさねばならなかった.
HONDA CB1
このマシンはちょっとマニア向けだ.4サイクル400CC直列4気筒で57馬力も出たんだ. 今の馬力自主規制じゃありえない数字だ.それにCB400なんかと違ってセパハンだった. でも,57馬力を実感するには,時速何キロで走ればいいのか結局わからなかった(これ以上は言えない). 欠点はホイールベースが短いために,ブレーキング時の安定が悪いこと.
ある朝のこと,主人の断りも無しに勝手に姿をくらまして,2ヶ月後に見つかったときには族に改造されて無残な姿になっていた. 気に入ったバイクだったんだけどなあ.

STEED400
このバイク,カッコよくて運転も楽なのだが,他に取り柄はない. 舗装された平坦な道を気持ちよく走 るためだけに作られたって感じ. 田舎道を走っているとすごく快適なんだけど,峠道はつらいし,ダートはダメ. 腰を浮かして走ることができないんだから.高速道路も 110km/hくらいで走ると風圧で疲れるし, 燃費もえらく悪くなるみたい. え?日本に100km/h以上で走れる道はないって? 先ほどのは,寝言です.
それでもいいバイクだった.

ShadowSlasher
このバイク,カッコいいんだけどライディングポジションがちょっときつい.足を前に投げ出して,手を思いっきり伸ばして,そして,姿勢が低い.おなかが出てきたらとても乗れそうにないバイクだ.前のSTEEDより重いのになぜか燃費がいいのが不思議.それにトルクもアップしている.ひょっとしてSTEEDのエンジンって熱効率が悪いのかもしれない.冬の寒い日に走ってたら,STEEDのエンジンはあったかくなったけど,Shadowのエンジンは全然あったかくならないんだから.Shadowのエンジンでは暖をとれないということです.
早く暖かくなってほしい.
4輪もあるけど,楽しくないから好きじゃない.




コンピューターも金食い虫だ

まずは昔話
コンピューター暦は,バイクよりちょっと短いけど随分にはなる.今はAT互換機でwindows95 を使っている. 昔の98(VX2)も動作確認用に"保存"している.この世界,すぐに変わっていくから,追いかけていけばきりがない. ハードの価格は安くなったけど,経済寿命も短くなっているから,小遣いに占めるコストは変わらない. CPUとOSだけがどんどん新しくなって,誰もついていけなくなったりして...


いまは...
ここまでは,1999年の話.動作確認用に保存していたPC98(VX2)は,邪魔になって粗大ゴミにだした.そして,windows95のAT互換機はというと...
先日このマシンのパワーアップを図ろうとして,マザーボード,CPU,メモリー,ビデオボードを購入した.さて,マシンからマザーボードを取り出すべく,電源ケーブルを外し,HDD,FDD,CD-ROM,CD-Rのケーブルを外し,PCIバスについているビデオボード,SCSIボード,LANボードなどを外し....(まだ続きます)....マザーボードを新しいものに付け替えて,ボード類のセット,メモリーのセット,CPUのセット,電源ケーブルのセット,マザーボードのジャンパーのセットときて,あとは,基盤をケースに入れてドライブ類のケーブルをセットすれば出来上がり(のはず)だったのだが....基盤がケースの入らない!!! 初期のATXケースのために電源のファンにSLOT1のCPU(正しくはSLOT1の下駄)がつかえている! ここであきらめたら5万円の投資が無駄になる...で,ケースを買うことに.
ここで,よく考えてみると,ケースを買ったとして古いコンピューターから流用する部品はFDD,CD-ROM,CD-R,モデムだけ.サウンドボード,SCSIボード,LANボードは余っている.じゃ.というわけで,ケースとFDD,CD-ROM(DVDにした)を買い足して,結局,もう一台コンピューターを作ってしまった.
後日談.
CD-R装置がなぜか壊れて起動しなくなった.サービスでは定評のある?J電気で買ったものだ.私が保証書をなくしていたために,店員さんが記録を検索してくれたが,結局は保証期限切れが判明.ドライブ交換しかないとのことだった.内蔵タイプだからドライブ交換というのは全部交換に等しい.結局,2万円ほどの8xCD-Rのバルク製品をパーツショップで買った.さらに,HDDの容量が厳しくなってきたので2万円で20Gのドライブを追加.ところが...Celeron466をオーバークロック(FSB83MHz)で動かすと,古いHDDの機嫌が悪い.これで,結局のところ,一部ボード類を除きほとんど新品だけに....やっぱり金食い虫だ.
後日談のつづき
せっかく作った自作機がなぜか機嫌が悪い.まず,windows2000が動かない.インストールはできるけど,何かあるとすぐにリセットがかかってしまって使い物にならない.USBインターフェースも不安定だし,CD-Rライティングソフトもお気に入りのWIN-CDRをインストールするとwindows98が立ち上がらない.メモリーとマザーボード以外は,まともなメーカー品だからマザーボードが怪しい.安かったしなあ.Slot1のATXでFSB133対応でATA66までサポートして,NortonGhostがついて1万円を切ってたもんなあ.結局,i815マザーに交換した.今ではwindows2000もWINCDRも快適.
モバイル
モバイルノートを買ってしまった.研究会に行っても自分のマシンじゃないとソフト(特にパワーポイント)がうまく走らないことが多いし,授業で教室へ持っていくのも,学校のマシンは使いにくい.スティックメモリーにデータを入れて持ち歩くのが最高に楽チンだという人もいるけど,アプリケーションごとというかすべての環境を持ち歩くのが最高だ.というわけで,買ってしまった.ThinkPadX31.最近のニュースではIBMはパソコンの製造販売から手を引くとか.儲かってないのか知れないけど,このパソコンは気に入っている.そこそこ速くて,キータッチがよくて,ユーティリティーもなかなか快適で,プレゼンテーション時のプロジェクター接続も失敗がない.それにバッテリーの持ちもいいし,マウス代わりのスティックポイントもグーだ.欠点はというと,ちょっと大きめで重たいこと.それに黒一色なので見かけもちょっと地味すぎるかも.
これから
静かなデスクトップパソコンが欲しい.机の横でファンの音が絶え間なくしているのは,やっぱり気になる.動いているのか止まっているのかがわからないようなパソコンが欲しい.いまは,Pentium3-933だけど,iTunesで音楽をかけながらいろんな作業をしていると重く感じることが多くなってきた.それに,メインの画像処理ソフトのPaintShopProもVer8になってからさらに重たくなってきたし, Delphiだってどんどん重たく...そろそろ買い替えも...と考えている.静音化の最大のネックはCPUファンで,これがなければほとんど解決したようなものだ.もちろん,熱対策のためにファンがあるのだから,勝手に外したりしたらCPUが壊れてしまう.水冷キットもあるらしいが,パイプに水垢が詰まるという話を複数の人から聞いた.パイプが詰まると当然のことながら冷却の役割を果たさない.友人のCPUはこれでメルトダウンしたらしい.いま,狙っているのはPentium-M.もともとノート用のCPUだから,ファンレスも可能だろう.価格も下がってきている.iPodを買ったりしなければ資金に余裕があるのだが...
静かなノート
いまVaio-Zを使っている。デスクトップ代わりに使うので結構高い買い物だった。そして,外付けモニターとお気に入りのキーボードをつないで・・・。たまに外出するときには立派なノートとして活躍するけど,普段はパソコン本体としておとなしく机の隅にうずくまっている。とても静か。快適です。
が,困ったことがひとつ。USBがなんだか気難しい。同じSONY製のUSB高速メモリーをなかなか認識しない。認識しなくはないんだけど時間がかかる。もっと困るのがiTunesで,動作が遅い。特にiPODをつないだ時がかったるい。もしかしたら,Appleに対抗心を燃やすSONYの陰謀かも。


比較コンピューター言語学序説

N88BASIC
BASICのフルネームは,"Biginner's All-purpose Symbolic Instrucsion Code"である.しゃれで付けた名前だろうが,近頃はやりの"C"などというそっけない名前に比べたらユーモアがあっていい.
プログラム言語としては,かなりの古典に属する. データや制御構造の構造化に関する概念が全くなく,サブルーチンと名づけられた制御構造によってかろうじてプログラム言語らしさを保っている.
特に,PC9801に搭載されたMicroSoft系のN88BASICはエディターが極端に貧弱で,かつてこれが商品として売られていたのが信じられない. しかし,色々と悪口を言われながらもこれほど使われた言語は他に無いだろう. おそらく,これを載せていたPC9801がこのBASICと同じくらいできの悪いマシンだったのにもかかわらず,市場を制覇してしまったからだろう.名コンビだ!
TURBO PASCAL
PASCALはプログラムの教育用に開発された.したがって,文法は洗練されており,かつ非常に厳格である. データも制御構造も構造化のお手本みたいな,いや本当にお手本なのだ. お手本過ぎて,実用性に乏しいなどと言われていたところに,BorlandがTurboPascalを発表して一時はBASICを揺るがすほどの勢いだった. 信じられないくらいの速度でコンパイルし,ファイルサイズも結構コンパクトだった.最近はObject指向になってより洗練されてきた.
この言語,なぜか日本人受けしない.使えもしないC言語を見栄で挑戦しているやからはいっぱいいるのに. 文法の厳密さが日本人のいいかげんさと合わないのかな?
UBASIC
立教大学の木田祐司氏が開発した多倍長計算用BASICだ.最高2700桁までの計算を面倒見てくれる. 軽くて,構造化されているし,それにタダだし...マーチンの公式で円周率を1000桁まで求める程度の計算だと486DX2でも1秒とかからない. もちろんグラフィックも使える.DOSプログラムだがDOS/V,FMR,98それぞれ用のがある.
LOGO
子どもが道具として使えるようにとの研究から生まれたことになっているのがこのLOGO. タートルグラフィックとリスト処理ができるインタープリターというのがその仕様の中心だ. なにせ,自分が実行中のプログラムさえ書き換えることができるのだからすごい. 人工知能的な事もできるのだが,世間ではもっぱらタートルグラフィックしか使われなかった. 3D-LOGOを見たときにはびっくりした.なにせ目とペンを持った15匹の亀が3次元空間を飛び回るのだから. いまでも生き残っているLOGOもあるようだが,亀の歩みは時代に後れた感は否めない. 学校教育の歩みも十分遅いんだけどなあ.
C
UNIXと共に現れて瞬く間に世界を席巻してしまった.どう見てもプロかマニア向けなのだが... 何でもでき(そうな気がす)るのが最大の長所.で,Cの欠点をあげると... 何でもできて速度もそこそこ出せるようにするために美しさと厳密さを失ってしまった... Local関数を作れない.変数が値参照しかできないために,ポインタ渡しなどというアセンブラみたいな野蛮な方法で変数を渡している. レジスタ変数などというCPU依存の反則技がある.型を無視して代入できるなどなど... でも,これがいいから好きなんていう変わり者が世にあふれているのだから始末が悪い.
QuickBasic
BASICの家元?マイクロソフトがBASIC言語の地位挽回を目指して意地で作った構造化BASIC. 重い.遅い.手続き(サブルーチン)ごとにエディターのwindowが異なるというややこしさ. といった点を除けば,PASCALをBASIC風に書き直しただけかと思えるほどの大変身BASICだった.
VisualBasic
重い.遅い.と言われながらも,ちょっとしたvisualプログラムなら朝飯前に作れてしまう言語仕様が受けて一挙に普及した. windowsプログラミングについていけないプロまで使っているという噂ももっともに思える. でも,MicrosoftOfficeのマクロまでBASICってのは,BASIC嫌いの私にはついていけない.
10進BASIC
文教大の白石和夫の作.フリーのBASICを作っちゃうなんてすごいパワーだ.FULL BASIC規格準拠という構造化Basicの使いよさを備えている.名前のとおり多倍長の10進計算ができ,計算速度も結構速い.近頃のBASICは昔みたいに遅くないと認識を新たにした.気持ちが悪いのは,入力画面,出力画面,グラフィック画面がそれぞれ別ウィンドウで表示されること.入力と出力を同じ「コンソール」として扱えなかったのだろうか.
VC++
私が必要としている処理のためには,VC++の開発環境はあまりに大きくて重たくてしんどいので深入りしたくない言語です. 数千ページにおよぶマニュアルはインテリアにするには品が無さ過ぎる.あれは一体誰のためのものなのか? プロが挫折するのも理解できる.
Delphi
windowsの初期のころに,Pascal for windows などという駄作を発表していたのがまるで嘘のような出来栄えだ. VisualBasicをPascal風にして,ちょっとしたプログラムなら簡単に作ることができる. が,大きなプログラムを開発しようとするとすごく大きな壁に突き当たる. 自分でコントロールを作れるのはよいが全部コードで書かなくちゃいけない. つまりVisual環境は使用禁止. プログラムのスタイルが固定されてしまっていて,自分流のプログラムが書けない. で,文法はというと一見Pascalなんだけど,C++の匂いがいたる所でする. もしかして,C++をpascal風に書き換えて,Visual環境をくっつけたのかな?
Delphiは改定を重ねVer5になった.しかし,Ver3あたりから販売ターゲットは企業に絞られたようで,改定内容も価格もアマチュアプログラマーにはついていけないレベルになってきた.TurboPascalを発表したときのように,「軽くて安くて使いよい」の精神を思い出してほしいものだ.

GRAPESはDelphi3で作っている.先日,Delphi5を手に入れてコンパイルし直すと...重くて遅くなってしまった.コードサイズが1割以上増加し,実行速度が1割以上低下した.60Kg以下の体重をキープし続けている(いつまでもつか)イラチの私には耐えられない環境の悪化だ.Delphi5をその場でUninstallしたのは言うまでもないことだ.

さて,今はDelphi7を使っている.これは結構快適だ.しかし..アカデミックパックには騙された.学校内において言語教育に使うことしか認められていない.こんなに制約のきついアカデミックパックは聞いたことがない.Delphi5の後に変更があったらしい.封を切る前に契約書をきっちり読めばよかったのだろうけど,はっきり言って騙された気分だ.フリーのDelphi6ですら,非営利活動での配布はOKだったのに!これでは,GRAPESを自由に配布することができない.結局,高いお金を出して,アカデミックでないプロフェッショナル版を買うことになってしまった.(涙)
JAVA
JAVAがホットになってきた...確かにこれならOSに依存しないのだから,取り組む価値はありそうだ.が待てよ. かつて大昔に,OSに依存しないPascalがあったぞ. たしか,コンパイラでPコードと呼ばれる中間言語に落として,実行時には各コンピューターでPコードインタープリターを使って実行するというものだった. でもこのPascal処理系は結局すたれたなあ.
歴史は繰り返す?
「歴史は繰り返す」といえば,ネットワークコンピューター(NC)の構想って,なんだか大型機によるTimeSharingSystem(TSS)と似ている. TSSを使うよりも,賢い小型の端末をネットワークで繋いで使おうというのがこれまでの流れだった. ところが,これだと端末のコストも大きく,ネットワーク管理者の手間も大変だから,めちゃ賢いサーバーと頭が空っぽの端末にしてしまおうというのがNC構想らしい. なんだかよく分からないのは私だけか.



雑感−コンピューターと教育−


[コンピューターでなにをするの?]
かつて教師の間でCAI(Computer Assist Instruction)なる言葉が流行ったことがあった. 一方,情報教育工学なる学問が作り出され,業者にもてはやされた. 結局のところ,このころ行われたことは,ドリルとチュートリアルによるプログラム学習の電子化だった. コンピューターが“先生”だと自分ペースで勉強ができていい,という声もあるが, 質で人間にかなうはずがなく,開発の負担を考えると人件費の節約にもならず, 所詮は実験の域を出ないものであった.(そう言えば“くもん式”もコンピューターは使ってない) OSが変わっても,だめなものはやっぱりだめなはず.同じ愚を繰り返すことがないように願いたいものだ.

[何が足りないのか]
かつて,ある教師は,
「マシンやOSが貧弱で教育には使えない」といっていた.
マシンやOSがよくなってくると,
「ソフトを作るための(オーサリング)環境が貧弱だ」
そして最近は,
「忙しくて時間がない」
???

[さまざまな研究者たち]
忙しくて研究する暇がないと,研究会で大威張りする人
常に最新の言語研究に熱心な人
教育事務のソフト開発に熱心な人
誰も使わないソフトを作る人
批評専門の人

[教科「情報」と数学教育]
新教科「情報」ができる.当面これを教えるのは数学か理科の教師になるらしい.
が,教えるのは理科系の内容なのだろうか?情報倫理や社会との関わりなどはどう見ても文化系の領域だ.じゃ,なぜ数学と理科なのか?
理系縮小の陰謀に基づく人減らしに違いない.(雇用対策という声も・・・)
数学や理科の教師の中には,同じ事を教えるのに飽き飽きしているものもいるはずだから,転向の機会が増えるのはいいことだ.ただ,コンピューターに弱いものは転向できない.かくして,コンピューターを使える数学の教員がますます減少することになりそうだと思うが,杞憂だろうか.



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