「実践学校教育研究」第20号投稿論文の募集案内

遅くなりましたが、「実践学校教育研究」20号の投稿論文の募集をはじめました。
投稿を予定の方は、つぎのところを参照ください。
 → 実践学校教育研究投稿規定 申し込み 執筆要項 テンプレート

大学院・実践学校教育専攻に入学希望の方へ (2017/7/3~7/8)

来たる7月初旬、天王寺キャンパスで、大学院・実践学校教育専攻の授業公開と入学相談会をおこないます。たくさんの方のご来校を待ちしています。

◆授業公開の日時:7月3日(月)~7月8日(土) 18:00~21:10
◆入学相談会の日時:7月6日(木)18:00~20:00
          7月8日(土)14:00~16:00

→その次第は下記をクリックしてください。
◆申し込み要項(URL) →  こちら
大学院授業公開と相談会 大学院授業公開と相談会
◆天王寺キャンパス中央館
 → アクセスはこちら

大学院・実践学校教育専攻に入学希望の方へ(2016/11/14~11/18)

来たる11月中旬、天王寺キャンパスで、大学院・実践学校教育専攻の授業公開と入学相談会をおこないます。たくさんの方のご来校を待ちしています。

◆授業公開の日時:11月14日(月)~11月17日(木) 18:00~21:10
◆入学相談会の日時:11月16日(水)18:00~20:00
          11月18日(金)18:00~20:00

 →その次第は下記をクリックしてください。
大学院授業公開と相談会 大学院授業公開と相談会

◆要項(docファイル) →  こちら
◆天王寺キャンパス中央館
 → アクセスはこちら

大学院・実践学校教育専攻に入学希望の方へ(2016/7/4~7/9)

来たる7月初旬、天王寺キャンパスで、大学院・実践学校教育専攻の授業公開と入学相談会をおこないます。たくさんの方のご来校を待ちしています。

◆授業公開の日時:7月4日(月)~7月8日(金) 18:00~21:10
◆入学相談会の日時:7月6日(水)18:00~20:00
          7月9日(土)14:00~16:00

 →その次第は下記をクリックしてください。
大学院授業公開と相談会 大学院授業公開と相談会
◆要項(docファイル) →  こちら
◆天王寺キャンパス中央館
 → アクセスはこちら

大学院の授業公開と入学相談会(2015/12/7~12/12)

実践学校教育専攻に入学希望の方へ

年に2回(7月と12月)、天王寺キャンパスで、実践学校教育専攻の授業公開と入学相談会をおこなっています。入学後のイメージづくりのご参考にしていただけるよう、授業見学と、入試や入学後のカリキュラム、修士論文の作成等に関する疑問にお答えする入学相談会を設けています。

◆授業公開の日時:12月7日(月)~12月11日(金) 18:00~21:10
◆入学相談会の日時:12月9日(水)18:00~20:00
          12月12日(土)14:00~16:00

 →その次第は下記をクリックしてください。
大学院授業公開と相談会 大学院授業公開と相談会

◆天王寺キャンパス中央館
 → アクセスはこちら

大学院教育学研究科(修士課程)の「募集要項」は11月下旬に配布の予定です。
★試験の日時:平成28年1月30日(土) 午前10時から
★試験の場所:柏原キャンパス
★出願期間:平成27年12月15日(火)~12月18日(金)(必着

問い合わせ先:〒543-0054 大阪市天王寺区南河堀町4-88 TEL 06-6775-6677
 メール: tgakumu@bur.osaka-kyoiku.ac.jp

学びの履歴に応じた実践的研究力と研究的実践力向上のためのカリキュラム

 共通科目、選択必修科目、選択科目の履修を通して、「学びのコミュニティ」を形成し、多様なかたちで修士論文の作成にアプローチできる履修カリキュラムになっています。

実践研究の基盤となる専攻共通科目

 教育研究の最も基盤となる教育学と心理学について履修します。

現今の教育課題に対応した専攻基幹科目

 カウンセリングや道徳教育や特別支援教育など今日の喫緊の教育課題に対応した科目を幅広く履修し、実践的な研究力と研究的実践力の向上をはかります。

学びを深めながら修士論文の作成に連結する専攻専門科目

 教育学、心理学、道徳教育、特別支援教育をはじめ、教科学習や教科内容の学習デザインに関する、修士論文の作成に欠かせない専門科目を履修します。

広領域多選択型のカリキュラム 30単位+修士論文

科目 区分 単位数
専攻共通科目 必修  4単位(2科目)
専攻基幹科目 選択必修  4単位(2科目)
専攻選択科目 選択 18単位(9科目)
特別課題研究 必修  4単位(2科目)

*詳細は、履修カリキュラムを参照してください。 なお、「学校心理士資格認定試験の受験資格を得るための留意点」は、以下のようになっています。ご留意ください。

(1) 本学指定の8科目以上を受講することで、学校心理士認定試験を受験するための必要条件を満たすことが可能となります。
(2) ただし、上記科目の一部については、心理学分野か特別支援分野の教員に修士論文の指導を受けている学生にのみ受講が認められる科目と昼間部(柏原)の大学院開でのみ開講されている科目(主として夏期集中講義)が含まれています。
(3) したがって、修士論文の指導教員が心理学分野か特別支援分野以外の者である場合や、昼間部で開講される必要科目の受講が困難な場合は上記資格認定試験を受験するための必要条件を満たすことはできません。
(4) なお、本大学院は学校心理士資格取得をその主たる目的とするものではないので、修士論文の指導教員が心理学分野か特別支援分野の教員であっても、上記資格認定試験の受験資格取得が必ず担保されるというわけではないことにも留意してください。