OS・ソフトウェア等のアップデート

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大阪教育大学で利用の多いOS・ソフトウェアについて、サポート中のバージョン、最新のセキュリティパッチ適用版、および確認方法を掲載しています。

2026年4月20日時点

OS

Windows

Windows11(version 25H2、version 24H2、version 24H2 は2026年10月14日サポート終了)

Windows10(サポート終了)

【参考サイト】

MacOS

Tahoe 26.6.2、Sequoia 15.7.9、Sonoma 14.8.9(Ventura 13.7.8 以前はサポート終了と推定)

iOS/iPadOS

26.6.1、18.7.10、17.7.11、16.7.16、15.8.8

【参考サイト】

セキュリティソフト

Microsoft Defender

OSのアップデートと合わせてセキュリティパッチの適用が可能です。

Trend Micro Apex One

必要なアップデートについては、みらいICT先導センターから通知します。

※セキュリティソフトの定義ファイルの更新は基本的に自動で実施されますが、セキュリティソフト本体の脆弱性修正版は手動で再インストールが必要な場合も多くあります。
利用しているセキュリティソフトの開発元の情報を確認するようにしてください。

Webブラウザ

Microsoft Edge、Google Chrome、Mozilla Firefoxは自動更新機能により最新版へ更新されます。SafariはmacOS/iOS/iPadOSのソフトウェアアップデートにより更新されます。

その他

Microsoft 365

更新プログラムは自動的にダウンロードされインストールされます。

Adobe Acrobat

Acrobat DC (Continuous) 26.001.21789、Acrobat 2024 (Classic 2024) 24.001.30383

Adobe Reader

Acrobat Reader DC (Continuous) 26.001.21789

Thunderbird

154.0

Oracle Java

Oracle Java SE について、ライセンスの条件等が変更になっています。
学内での利用は基本的に商用利用に該当しますので、脆弱性を修正したアップデートは無償では利用できません。原則としてアンインストールをお願いします。利用されるシステムでJavaが必要な場合は、OpenJDKなどの代替ソフトウェアのご利用をお願いします。

Adobe Reader、Firefox、Thunderbird などのソフトウェアは、MyJVN バージョンチェッカ を利用して確認することも可能です。